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- メーカー
- KATO(カトー)
●SL冬の湿原号」は釧網本線の釧路〜標茶(しべちゃ)間を結ぶ冬期限定の観光列車です。
現在北海道で運行されている唯一のSL列車で、釧路湿原の大自然を間近で感じられるよう座席が窓側に向かって
配置された「たんちょうカー」や車内にだるまストーブが設置された「ストーブカー」などの客車を連ねて運行されています。
牽引機のC11 171はかつて標茶の公園で保存されていましたが平成10年(1998)に動態保存機として復活しました。
北海道の様々なイベント列車の牽引を務め、現在は同列車専任の牽引機として活躍しています。復路ではバックで運転を行うのも特徴です。
※本製品に機関車は付属しておりません。別途お求めください
●オハ14の車内に設置されただるまストーブと屋根上の煙突を再現。
だるまストーブから見える火をLED点灯式で再現
●スハシ44は令和4年(2022)に「カフェカー」に改装された現在の形態。
室内の車販カウンターとだるまストーブ(点灯式)を備えた内装を再現
●スハフ14は展望スペースの大窓、車体側面のルーバー、屋根上の発電エンジン取り外し用の蓋、排気煙管と排気口を再現
●スハフ14のテールライトは点灯式。テールマークは印刷で表現
●各車とも中間連結部は密自連形ボディマウントカプラー装備。
スハフ14の機関車連結側はボディマウントタイプのアーノルドカプラー装備。
交換用ナックルカプラー、ジャンパ栓付属
現在北海道で運行されている唯一のSL列車で、釧路湿原の大自然を間近で感じられるよう座席が窓側に向かって
配置された「たんちょうカー」や車内にだるまストーブが設置された「ストーブカー」などの客車を連ねて運行されています。
牽引機のC11 171はかつて標茶の公園で保存されていましたが平成10年(1998)に動態保存機として復活しました。
北海道の様々なイベント列車の牽引を務め、現在は同列車専任の牽引機として活躍しています。復路ではバックで運転を行うのも特徴です。
※本製品に機関車は付属しておりません。別途お求めください
●オハ14の車内に設置されただるまストーブと屋根上の煙突を再現。
だるまストーブから見える火をLED点灯式で再現
●スハシ44は令和4年(2022)に「カフェカー」に改装された現在の形態。
室内の車販カウンターとだるまストーブ(点灯式)を備えた内装を再現
●スハフ14は展望スペースの大窓、車体側面のルーバー、屋根上の発電エンジン取り外し用の蓋、排気煙管と排気口を再現
●スハフ14のテールライトは点灯式。テールマークは印刷で表現
●各車とも中間連結部は密自連形ボディマウントカプラー装備。
スハフ14の機関車連結側はボディマウントタイプのアーノルドカプラー装備。
交換用ナックルカプラー、ジャンパ栓付属
■型式 :Nゲージ
■セット内容 :スハフ14 505
スハシ44 1
オハ14 526
オハ14 519
スハフ14 507
ジャンパ栓
交換用ナックルカプラー
行先サボシール
■セット内容 :スハフ14 505
スハシ44 1
オハ14 526
オハ14 519
スハフ14 507
ジャンパ栓
交換用ナックルカプラー
行先サボシール