-
- メーカー
- OMRON (オムロン)
●短時間で検温できる、約15秒の予測検温
検温を開始してからの体温の変化を、オムロン社独自の分析・演算技術で高速演算処理し、約15秒で約10分後の体温を表示する
予測式体温計で、素早く検温することができます。
なお、予測測定後もそのまま測定を続けると、自動的に実測式に切り替わるので、実測式体温計としても使用できます。
●音波通信機能搭載で、検温結果をスマートフォンアプリに簡単転送
音波通信機能を搭載し、測定結果をオムロン社の健康管理アプリ「OMRON connect(オムロンコネクト)」に転送して日々の
体温変化を管理できます。
測定が終了すると、音波通信機能が起動し自動的に通信モードに入ります。
健康管理アプリ「OMRON connect」を起動し、「測定と転送」画面の「転送をはじめる」ボタンをタップした後、マイク部に体温計を
かざすことでスマートフォンのマイクが音波を受信。検温結果が数秒で転送されます。
これにより、毎日の検温データを簡単に記録することができます。
●毎日の測定データを、アプリで管理
測定データは、健康管理アプリ「OMRON connect」で簡単に記録し、毎日の体温をグラフで確認することができます。
測定データは、CSVファイルに出力してメールで送付することもできるので、職場等への体温報告にご利用いただけます。
【転送手順】
1. 測定が終了すると、測定結果と通信モード画面が交互に表示され、音波を発信します。
2. OMRON connectの「測定と転送」画面を立ち上げ、「転送を始める」をタップしてください。
3. 体温計をスマホのマイク部(アプリ画面上に位置をガイド)にかざすと、測定データが転送されます。
※検温結果は、測定終了後、約2分間音波発信時のみアプリにデータ通信が可能です。通信モードは約2分後に自動的に終了し、
終了後は検温データを転送できません。
※データ転送終了後も、本体から音波の発信が約2分間続きます。
検温を開始してからの体温の変化を、オムロン社独自の分析・演算技術で高速演算処理し、約15秒で約10分後の体温を表示する
予測式体温計で、素早く検温することができます。
なお、予測測定後もそのまま測定を続けると、自動的に実測式に切り替わるので、実測式体温計としても使用できます。
●音波通信機能搭載で、検温結果をスマートフォンアプリに簡単転送
音波通信機能を搭載し、測定結果をオムロン社の健康管理アプリ「OMRON connect(オムロンコネクト)」に転送して日々の
体温変化を管理できます。
測定が終了すると、音波通信機能が起動し自動的に通信モードに入ります。
健康管理アプリ「OMRON connect」を起動し、「測定と転送」画面の「転送をはじめる」ボタンをタップした後、マイク部に体温計を
かざすことでスマートフォンのマイクが音波を受信。検温結果が数秒で転送されます。
これにより、毎日の検温データを簡単に記録することができます。
●毎日の測定データを、アプリで管理
測定データは、健康管理アプリ「OMRON connect」で簡単に記録し、毎日の体温をグラフで確認することができます。
測定データは、CSVファイルに出力してメールで送付することもできるので、職場等への体温報告にご利用いただけます。
【転送手順】
1. 測定が終了すると、測定結果と通信モード画面が交互に表示され、音波を発信します。
2. OMRON connectの「測定と転送」画面を立ち上げ、「転送を始める」をタップしてください。
3. 体温計をスマホのマイク部(アプリ画面上に位置をガイド)にかざすと、測定データが転送されます。
※検温結果は、測定終了後、約2分間音波発信時のみアプリにデータ通信が可能です。通信モードは約2分後に自動的に終了し、
終了後は検温データを転送できません。
※データ転送終了後も、本体から音波の発信が約2分間続きます。
■タイプ:体温計
■測定部位:わき
■予測検温時間:15秒
■実測検温時間:10分
■測定方式:予測式+実測式
■メモリ:前回値
■スマホ連携:○
■オートパワーオフ:○
■電池交換可:○
■幅x高さx奥行:20.1x136.8x12.8 mm
■重量:14 g
■測定部位:わき
■予測検温時間:15秒
■実測検温時間:10分
■測定方式:予測式+実測式
■メモリ:前回値
■スマホ連携:○
■オートパワーオフ:○
■電池交換可:○
■幅x高さx奥行:20.1x136.8x12.8 mm
■重量:14 g
